こんにちは♡

サークルおじさん先生が手がけるエロ漫画。

「狙いはピンク」

本作を読んだ感想をご紹介していきますのでご参考ください♪

狙いはピンク 読者の感想vol.1

名も無き一人の戦闘員。

普通ならばヒーローやヒロインに倒されてしまう、儚い存在でしたが、彼がヒロインであるピンクに抱いてしまった想いが全ての始まりとなってしまったと、純愛かと思いきや、戦闘員が怪人と化してしまい、ヒロインを凌辱するエロさに纏まった内容になっています。

世界征服を企む悪の秘密組織。

その手先として悪事を働く戦闘員の彼が、戦隊ヒーローのピンクリボンに惹かれてしまうと、紅一点の美少女・佐倉美咲ことピンクリボンを倒す為に、戦闘員は彼女に勝つ為に鍛え上げていきます。

そして死に物狂いの修行の果てに最強の肉体を手に入れてしまった戦闘員。

ヒーローに負けない格闘技を身に着けた、最強の戦闘員となり、ピンクリボン打倒に燃え、美しい彼女・ピンクリボンを犯してやりたいと、実に鬼畜な想いを抱いていたのです。

可憐な美少女戦士のスーツを引き裂き、美しく引き締まった身体を唾液で汚し、舐めつくし、白濁の精液を子宮に注ぎ、純血に守られた子宮を欲望のままに染め上げると、己の野心を燃やす戦闘員は、ピンクリボンと対決を迎えます。

そして激闘の末にピンクリボンを打倒し、彼女を徹底的に凌辱していくと、可憐な美少女が化け物と化した戦闘員──否、怪人に凌辱される様は、かつて特撮ヒロインに惹かれた男子達の欲望を発散してくれる内容に纏まっています。

綺麗な肌を包む、白く凛々しいスーツを破かれ、仮面を破壊され、露わになっていく身体を、筋肉だるまの男に嬲られ姦されていく鬼畜な内容は、実に見ごたえのあるエロスに溢れた内容です。

狙いはピンク 読者の感想vol.2

強い女性がセックスによって支配されるというのは、普通の少女のことを襲うというような設定よりも遥かにそそられます。しかもこの漫画は小さな子どもも憧れるような、ヒーロー戦隊の女性担当のピンクが、悪者に体を狙われてしまうという、アクションとエロスが上手く描かれているような漫画ではないでしょうか。
悪と戦い、悪いものは許さない正義のヒーローピンクのことを狙い、いつか犯してやると密かに特訓を重ねるという雑魚キャラがムキムキに成長するというのは、ある意味執念だと思います。雑魚キャラに油断しながらも、なかなかいつも通りに倒せないピンクを応援したい気持ちもありながらも、この悪者の雑魚キャラがどのように犯すのかと考えると、早く犯してしまえという不謹慎な考えまでよぎってしまいました。ピンクの得意技であるピンクのリボンが効かずに、反対にそのピンクのリボンで縛られてしまう拘束プレイは見ものです。自分の武器で自分が拘束されてしまい、悪者の雑魚キャラの魔の手に入れられて犯されるだけというようなシチュエーションになったときの胸の高まりは半端じゃありません。
ヒーローの服装から変身が解けて制服姿のかわいらしい女子高生になってからのプレイも最高です。