こんにちは♡

YAKIYAMA LINE先生が手がけるエロ漫画。

「淫欲の棲家」

本作を読んだ感想をご紹介していきますのでご参考ください♪

淫欲の棲家 読者の感想vol.1

淫欲の棲家は、家主である旦那が仕事で出張中に美人の人妻と同じく美人の二人の娘の三人で過ごしている家に、旦那の兄でだらしない性格の義兄が入り浸り、ただ飯、ただ風呂を堪能する寄生中のような男が、女だけの家にいて何も起こらないはずがなく、仮眠を取っている弟嫁のセクシーな体を見て、我慢できずに飛び付いていくというシーンがとてもイヤらしくて、美人と汚ならしい風貌の義兄が絡み合う姿はちょっとグロテスクにも見えてイヤらしさを増しているような感じがします。

弟嫁だけではなく、姪にまで手を出していく感じは、卑劣なのですが、始めから卑劣な感じがしている男が卑劣な行為をしたとしても、特に背徳感などもなく、美人な親子をどんどんとセックスで虜にしていくような感じが、たまらなくセクシーで目が離せませんでした。

汚ならしい義兄が美しい体を汚していく姿というのを、効果音も使用してイヤらしくて描いていますので、エロさをとことん追求することができる作品となっています。

結果的には旦那不在の女だけの住まいに入り浸りになった義兄が嫁も姪にまで手を出して、三人ともがセックスの虜になっていくという展開は序盤から見るととても意外でした。

淫欲の棲家 読者の感想vol.2

カラダのラインがエロすぎて、薄着過ぎる格好に興奮したし見ているだけで、なんだかエッチな気分になってきました。

そんな女子しか住んでいない家に、気持ち悪い父親の兄がいるのが印象的です。あのおじさんを簡単に受け入れてしまう程、いつもエッチな事を考えオナニーしていたんだとか、夜中にあの気持ち悪いおじさんに簡単にやられてしまうなんて、気持ち悪すぎなのに、気持ち良さそうにしているシーンがあり頭から離れず印象が強いです。

これから毎日のようにあのおじさんに全員がやられてしまうのかと考えたら気持ち悪さが増強します。

ストーリーとしてはありがちな感じもしますが女子達のエロい表情からいろんな想像までしてしまいます。でも、やっぱり綺麗な男女がエッチしているのを見るのが基本的には好きなので、気持ち悪いおじさんというのが残念です。

個人的にはカッコいいおじさんであってほしかったです。父親の兄がカッコよくて、美人でエロい体の女子達が夜な夜なエッチしている漫画であってほしかったです。

カッコイイおじさんのカラダも手もエロくて、そんなおじさんとのエロい会話などを想像しただけでなんだか変な気分になってしまいます。それなら続きも読みたくなると思います。

淫欲の棲家 読者の感想vol.3

わたしの旦那も単身赴任ばかりしているので、家にいることがなく、一人暮らしみたいな日々が続いています。わたしも働きに出ているので日中にはいないことが多いのですが、夜になるとどうしても性欲が抑えきれない時があったりします。

その時は一人で済ます時もあるのですが、誰か昔の友人を家に呼んでセックスしたりします。こればっかりは抑えきれないものなので、仕方ないと思っているのですが、淫欲の棲家のヒロインである「春佳」もわたしと同じ気持ちだと思います。

娘二人いていますが、親でありながら女性なので、性欲を抑えきれないことだってあります。単身赴任している旦那とはご無沙汰で、義兄のデカイあそこを見せられたならなおさらです。

また、春佳の体付きがやらしく、いい感じに描かれていると思います。セックスシーンも春佳の母親らしい体が揺るれる感じもリアルで、犯されている時の顔も最高です。

しかし、エロ漫画でよくあるのですが、犯す相手が肌が黒いか気持ち悪い男という設定はやめてほしいといつも思います。それでも春佳のやらしさはよく表現されている作品だと思います。